2009年07月07日

クロエ義母さんの誘惑5


続きを読む
posted by sanyou at 10:41| 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月06日

クロエ義母さんの誘惑4


嗚呼・・・・クロエ義母さんのおっぱい・・・・
ドア越しでもクロエ義母さんの巨大で美しい
乳房ははっきりと確認することが出来た。
ただ、間近で見られないのが残念だった。
「もっと・・・間近で見たい・・・」

だけど、もっと衝撃的なものを見ることが出来た。
クロエ義母さんはなんだか本を読みながらもう一方の手を
もぞもぞ布団の下で動かして何かをしていた。

何をやっているかはすぐに分かった。
クロエ義母さんはなんと自慰行為に耽っていたのだ!
あまりに夢中になっているのか、
掛け布団もはだけて全裸のまま必死に声を上げながら
自慰行為に夢中になってた。

僕も夢中になってクロエ義母さんの自慰行為姿に凝視していた。
我慢できずに、ぱんぱんになった自分の性器をしごきながら
目を皿のようにして見続けた。
どのくらいの時間がたったか分からないが、
クロエ義母さんが小さく声をあげ全身を痙攣させ、
絶頂を迎えたことがわかった。

クロエ義母さんはそのまま疲れ果てて、寝入ってしまった。
その寝顔は子供のように可愛かった。
僕はその衝撃の光景が目に焼きついて離れず、
そのまま性器をしごき続けた。
僕もたまらず絶頂を迎えると、「うっ!」と
小さく声を挙げ、精液を勢いよく両親の寝室のドアにかけてしまった。
その量は驚くほどの量で、僕は自分のパジャマのすそで
自分の精液を拭くと自分の部屋に戻った。
ベッドに戻ってもさっきの光景が忘れられず、
その後結局二度も自慰行為に耽ってしまったんだ・・。

つづく・・・・。
posted by sanyou at 20:35| 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クロエ義母さんの誘惑3


お義母さんが家に来てからというもの、
僕の頭の中は、クロエ義母さんのこと・・
とりわけ、
おっぱいのことでいっぱい・・・
悶々としてしょうがなかった。

初めて、クロエ義母さんに会ったときはその美しさに
目を奪われると共に、すぐにその豊かさ過ぎる、胸に
目がいってしまった。

クロエ義母さんのその驚異的なバスト
超のつく偏愛的な巨乳フェチの僕にはたまらなかった・・・。

そんな、僕の気持ちを知ってかしら知らずか、
クロエ義母さんは家の中を魅惑的なネグリジェ姿で
平気で歩きまわることも多く、
僕の我慢は限界を迎えていた。

美しい、クロエ義母さんの体を間近で見てみたい!
その欲望に勝てなかった。
僕自身、まだ17歳になったばかりの童貞で
その僕には、クロエ義母さんの美貌は
刺激的すぎた・・・・。

父親が仕事で帰ってこない夜を見計らって、
僕は両親の寝室を盗み見た。
驚くことに、そこにはその驚異の
バストを露わにした
裸体のクロエ義母さんの姿があった・・・。

つづく・・・・。
posted by sanyou at 13:32| 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クロエ義母さんの誘惑2


クロエ義母さん
「どお?・・・・・
お義母さんの
おっぱい・・・
おいしい?え?『おいしい』?
そう・・・よかった・・・」


クロエ義母さん
「お義母さんの
おっぱいにずっと、触りたっかたのに
ずっと、がまんしてたんだもんね。
いっぱいおっぱい召し上がれ
好きなだけ味わってね」

クロエ義母さん
「それと、これからはお義母さんのこと、
ママって呼んでくれなきゃやーよ
お義母さんのこと本当のママだと思って
甘えてね



クロエ義母さん
あん、そんなに強く吸っちゃだめよ
そんなに、強く
おっぱい吸われちゃうと、
ママまで気持ちよくなっちゃうじゃない
あんっだめよ、」

クロエ義母さん
「もう、いけない子ね。
そんなに、がっつかなくても、
これからは毎日ママの
おっぱい好きに出来るんだから
安心してゆっくり召し上がれ」

つづく・・・。

posted by sanyou at 02:27| 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クロエ義母さんの誘惑1


クロエ義母さん
「お義母さんの
おっぱいいつも見てたでしょ?
ふふふ・・・知ってるんだから、
いつもお義母さんの
おっぱい
うっとりした表情で見つめてたじゃない。

そんなにおっぱい見たいの?
お義母さんの
おっぱい
ぺろぺろしてみたい?
ちゅーちゅー赤ちゃんみたいに吸ってみたいの?」


クロエ義母さん
「もう・・・しょうがないわね・・・・
いいわよ、とくべつに
お義母さんの
おっぱい・・・・
ぺろぺろさせてあげる・・・・
赤ちゃんみたいにちゅーちゅー吸わせてあげるわ」


クロエ義母さん
「さあ・・・いっらっしゃい・・・・
お義母さんんの
おっぱい
いやなこと、ぜーんぶ・・・忘れなさい・・・」

つづく・・・。

         
posted by sanyou at 01:25| 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

義母蘭〜番外編〜


優一は日頃から義母の身体のことが気になってしょうがなかった。
特に、その臀部、尻に関しては、蘭がその豊満なヒップをこちらに向けて
そっぽを向くたび盗み見た。

優一には願望があった。その願望は明らかに偏愛的な妄想であった。
義母のその尻に生クリームを塗りたくって、義母の尻を舐め回す。
その妄想は優一の特殊な性癖を表しているものであった。

義母の尻を見つめながら、その妄想に耽ることが日増しに多くなっていった。

「義母さんの尻を舐め上げることが出来たらどんなに幸せだろう・・・・」

蘭のその魅惑的な唇を見つめたならば、今度は自身の肉棒をむりやりにしゃぶらせる
妄想に耽るのであった。

義母をあられもない格好にし、硬く勃起した分身をその魅惑的な口へと押し込む。

義理の息子が毎日そんな妄想に耽っていることに気づかずに笑いかける義母を見て
優一は罪悪感に苛まれたが、その罪悪感がさらに興奮を増してくれた。

義母の身体をまるでモノのように扱い、頭をつかみ強制的に男根を咥えさせる。

喉の奥にで深く深く突っ込む。嗚咽に苦しむ義母・蘭・・・・。
その空想は、想像しただけで相当な興奮を与えてくれた。

義母とSEXしたらどんな気持ちだろう?
義母を無理やりに犯したらどんな気持ちがするだろう?
無理やりに後ろから犯してやりたい!そんな衝動で狂いそうにもなった。

蘭は優一の実父の妻である。両親の寝室では、もしかすると、自分が想像したようなことが
繰り広げられているかもしれない。父は蘭とどのような性行為を楽しんでいるのだろう?
父に対する嫉妬と義母に対する恋慕の情で優一の胸は掻き立てられた。
そんな想いをさらなる性的欲望のエネルギーにして、
頭の中では義母を犯しまくる。

自分の妄想で抱いていることは現実になる日が来るのであろうか?

そんなことがあるはずがないと思いつつも

優一は自分の妄想の正解で義母を性の奴隷とし、



現実の義母と妄想の世界を交差させながら・・・

徹底して陵辱するのであった。

・・・そうとは知らずあいも変わらず、義母は息子である優一に笑いかけてくれるのであった・・・。
posted by sanyou at 07:48| 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月03日

義母蘭第十話

辺りは暗くなり、優一は自室で風呂から上がりの上気した身体をベッドに横たえていると、
ドアをノックをし蘭が入ってきた。


「優ちゃんもう寝ちゃった?・・・入ってもいい?」


蘭は風呂から上がり、上はキャミソールのような肌着、下はパンティだけと言う
姿で現れた。

蘭は優一のベッドにこしかけた。
「なんだか、のぼせちゃったみたい・・・・・」
蘭は色っぽく身体をくねらせた。うっすらと香水と湯の香りがした。

「どうかしたの?」
優一が、昼間に起きた風呂場でのことや、
これから起こることなどの夢想に耽っていると
蘭が優一の顔を覗き込んだ。

義母はうっすらと笑みを浮かべると、何も言わずに、唇を唇に重ねてきた。
義理ではあるが親子であるという枷に触れないように
お互いの立場を危うくしたくないために、
二人は何も言わずに肉欲だけで貪りあう無言の合意を交わしたのである。
二人のこのときの希望は一致したのだ。だから、おのずと優一は風呂場と同じように
義母に促されるままに、肉欲に溺れた。

唇に吸い付く瞬間も蘭は本当に嬉しそうに笑った。
義理の息子との性的な身体での交渉を本当に楽しみにしていると言う感じであった。
舌を出し優一も応戦した。

昼間のときとはまた一味違ったキスであった。
またしても、ねっとりとした吸引ではあったが、明らかに今度のは
先に起こることに目的を置いていることが優一にも分かった。

蘭は夢中で優一の唇を吸っていたが

たまに優一の意志を確認するかのような妖しい視線を
蘭は送り続けていた。

お互いの舌と舌で舐めあい吸い付き弄び合う等して十分に楽しんだ後、

今度は優一のパジャマの上着のボタンを外し、蘭は優一の乳首を吸い始めた。

乳首を吸われながら優一は
(ああ・・・男も乳首感じるんだ・・・・)と思った

唇のときと同じように明らかに蘭は楽しんでいるようであった。
その表情は愉悦に満ちていた。


優一の乳首は硬くなり、その強度をさらに求めるかのように蘭は優一の乳首を
吸い続けた。

「ねえ、優ちゃんお義母さんの胸になんか固いの当たってるよ」
すでに固くなっている股間に義母の柔らかな乳房を肌着越しにに擦り付けられた。

「お義母さんのおっぱいに、優ちゃんのかた〜いのが当たるの・・・・」

その間にも蘭は優一の腹部を満遍なくその舌で舐め続けた。

「お義母さん我慢できないわ・・・・ねいいでしょ?」

蘭はそわそわしながらそう言うと、優一の体にまたがってきた。

自身の体の上に蘭がまたがるという情景に優一は完全に圧倒された。

義母の股間と固くなった自身の股間が布越しではあるが触れたとき、
今起こっていることの現実味を感じたと同時に、
未だ夢ので遊離している錯覚を覚えたのだった・・・・。

つづく・・・・。

posted by sanyou at 10:53| 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月28日

義母蘭第九話


内股から丹念に撫で回し、さらなる愛撫を優一は続けた。

内股はやはり敏感なようで、蘭は大きな反応を示した。

蘭の気持ちよさそうな素振りを見ていたら、今度は義母の性器に触れてみたくなってきた。

初めて触る女性の性器。愛撫の流れを生かし、自然に義母の性器を手で撫で上げ始めた。

「ああんっ優ちゃんたら・・・だめっ、あんっ」
蘭はさらに身体をくねらせて快感の兆しを見せ始めた。

優一の手にも力が入った。義母の反応を引き出すために、、さらに義母の性器を弄り始めた。

「ああ、そんな・・・・優ちゃん・・・・・そこ・・・・いい」
蘭の反応はさらに性的なものへと変化して行った。

優一に性器を自身の性器を完全にさらけ出すと蘭は絶頂の兆しを見せ始めた。
「あああ、だめ・・・・優ちゃんが、そんなことするから
・・・いいっ!いいわ、優ちゃん・・・お義母さん、いっちゃう、あああああ、イクっ!!」

そう小さく叫ぶと、蘭の全身の肉がビクッビクッと痙攣し始めた。
初めて見る女の絶頂。しかも、それは憧れていた大人の魅力持ち合わせる義母のオルガスムである。
優一はその光景に恍惚の表情で見とれ続けた・・・・・・。

つづく・・・。
posted by sanyou at 08:41| 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月14日

義母蘭第八話

最も優一にとって魅惑的な義母の身体の一部である背中に、直接優一は触れることが出来た。
優一には、妙な性癖があり、女性の背中に異常なほどの執着があった。
特に義母の背中には、前々から直接触れてみたかった。

やはり、義母の背中は美しかった。思わず見とれた。その背中に触れられることが優一は信じられなかった。
優一は石鹸の泡で丁寧に、舐めるように蘭の背中をさすり洗いはじめた。


柔らかく弾力がある女性特有のその背中の感触はまさに感動と呼ぶにふさわしい感覚を与えてくれた。
そして、義理の息子とはいえ、男である優一にその身を完全に晒してくれている義母の姿も優一の興奮を
ますます高めてくれる要素となった。


今度も優一はなるべく広範囲に渡って蘭の身体を味わえるように、義母の肩からヒップのラインにかけて
丁寧にゆっくり大きく撫で回した。


蘭はまるで愛撫のように、義理の息子に背中を撫で回され、明らかに快感を得た表情に変化していた。


その変化を優一は見逃さず、蘭の快楽をさらに引き出せるように、気持ちの良いポイントをさぐるようにさらにじっくり
洗い続けた。


蘭は小さく喜びの呻き声をあげはじめた。




「ううう・・・うんっ・・あん・・・」
愛撫の快感に堪らず、どうしても声があがってしまうようであった。



蘭は背中を反らせ本当に気持ちのよさそうな声挙げ続けた。


「・・・ん・・うん・・・そこ・・・気持ちいいわ・・・・」
優一は蘭の気持ちよさそうなその様子に自分自身も快感を得ているかのような錯覚に陥った。


突然蘭が振り返り、



「ねえ、おしりも洗って」
と懇願してきた。


「・・・お願いね」
嬉しそうに蘭は呟くと、優一もその言葉に従い蘭の臀部を手のひらで撫で回し始めた。


何度も盗み見続けていた義母のヒップをこんな形で直接撫でまわすことになろうとは、優一は今まで夢にも思わなかった。
義母の臀部の表面はすべすべしていて気持ちよく、その張りと柔らかさは優一の手のひらに心地よい快感を
またしても送り込んでくれた。


蘭はスポンジの泡を足してくれて、ますます優一の愛撫にも力が入った。


本当に豊かなヒップであった。バストに負けず劣らずの魅力を持っていた。
またしても、優一は義母の身体に魅了され必死に蘭の臀部を弄り続けた。
まるで、先ほど自身が受けた義母の愛撫のお返しと言わんばかりであった。


優一が義母の尻に夢中になっていると、突然蘭が立ち上がった。


立ち上がると蘭はヒップについた泡の感じを自身の手で確認するように塗りたくった。


すぐに優一はヒップに食らいついた。一秒も我慢することが出来なかったのだ。


「本当に美しいな」
と思いながら、優一は蘭の尻の虜となり、夢中で撫で回し続けた。


下から義母の尻を見上げてながら丹念に撫で回していると、まるで自分は義母の奴隷のようだなと思った。
しかし、二度とは味わうことが出来ないかもしれないのだ。
優一が必死になるのも無理はない。
その手に尻のその感触を覚えこませるかのように、愛撫した。


「そんなに、お義母さんのお尻が好きなの?」
蘭が振り返り、そう呟いた。


「そんなに、優ちゃんに一生懸命洗ってもらえて、お義母さん嬉しいわ・・・」
またも、どこか含みのある妖しい笑顔で蘭は優一に微笑みかけた。


「本当に上手よ・・・・そのまま下がって、太もものほうもお願いね」


そのまま、滑るように臀部から、今度は太股に愛撫を移行して行った。


「・・ああっ、そこ・・・気持ちいい・・・」
どうやら、蘭の性感帯は太股に集中しているらしい。
先ほどのマッサージのときに優一はそのことにうすうす感づいてはいた。
そうと分かれば、集中的に義母の太股を愛撫する他ない。


愛撫する手力が入ると、蘭はうっとりとした表情で優一を見つめた。
ハアハアと息を乱しながら、トロンとした瞳でまたもや優一を牡を見つめる牝の視線を、
義理の息子に向け始めたのであった・・・。

つづく・・・・。
posted by sanyou at 11:08| 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月29日

義母蘭第七話


義母の誘惑に負け、優一は言われるがままに蘭の身体、乳房を洗い始めた。
優一はゆっくりと、義母の豊かな乳房を石鹸の泡で撫でまわした。

初め触れた義母の乳房の感触は、石鹸の泡の効果もあり、絶妙の感触であった。
しかし、さすがに乳房に触るのはあまりにも抵抗があった。
先ほどよりもさらに一歩禁断の園に近づいた気がした。

義母の表情はだんだんと 上気したものへと変わって行き、
その目はだんだんと妖しさを増していった。

粘っこくバストを揉みほぐされて、蘭の呼吸は乱れ美貌はトロ火で煮たように
色っぽく変化していった。

蘭の変化を受け、バストを洗う優一の手にも力が入った。
最初の遠慮も忘れ、乳房が歪むほど力強く揉みはじめた。

義母のふたつの可愛らしい乳首は優一の肉棒と同じように硬く勃起し始めた。
乳房の柔らかさと乳首の心地よい硬さを存分に自身の手で優一は味わった。
興奮のあまりさすがに優一の呼吸も義母と同じように乱れ始め鼻息を荒く、
「ふーっ!、ふーっ!」
と音を立てながら優一は義母のバストを洗い続けた。

「ちょっと触られちゃったら、乳首が大きくなっちゃった・・・」
蘭は恥ずかしそうにそう呟いた。

優一はときに義母の細いウエストをまるでそのなめらかなラインを確認するかのように撫でまわした。
その石鹸の泡で存分に義母の肉体を体験するため、乳房だけでなく全体に広げるように
その手で義母の身体に触れた。

石鹸の泡を最大限に活用するため手の甲についた泡も塗りたくった。
まさに至福のときと呼ぶにふさわしい時間であった。
義母のバストばかりに夢中になっていると、義母の口からさらなる誘惑の言葉が飛び出した。

「じゃあ、背中も洗ってくれない?」
優一にとって最も直接触れて見たいと思っていたところに触れる・・・・。
優一の動悸はさらに激しくならざる得なかった・・・・・。

つづく・・・・。
posted by sanyou at 08:31| 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月27日

義母蘭第五話


蘭の下着は難なくく、小さくくるまると、義母の女体から離れてしまった。

「じゃ、入ろっか?」
優一が義母の裸体に見とれてぼーっとしていると、優しく息子を促した。

風呂場に入ると、義母はゆっくりと優一の上半身から洗い始めた。
胸、腹部を石鹸の泡で優しく撫でる様に洗い始めた。
そして、その手はだんだんと下半身に降りていき、優一の分身へと向かっていった。

優しく蘭は、その華奢な手でゆっくりと優一の肉棒を包み込んだ。
義母の手のひらは柔らかく、分身はうれしそうにビクビクッと義母の手の中で跳ね、躍動した。
「風俗に行ったらこんな感じなのかな?」
そんな風に考えたりもした。

「じゃあ、大事なとこ洗おうね。痛かったら言ってね」そう言うと、

義母はしゃがみこみ本格的に息子の男根を洗い始めた。

両手で洗われながら、自身の分身を義母にまじまじと真顔で見られる快感は得難いものであった。
その蘭の表情にはどこか愉悦の表情が隠れていた。

ふと、嬉しそうに優一の顔を見上げる、蘭。

もうすでにパンパンに膨れ上がり、そそり立つ肉棒をしっかりと握りながら、蘭は優一に微笑んだ。

「なんか、・・・ちょっと触ったら、優ちゃんの大きくなってきたね・・・・。」
そう言うと、再びまじまじと肉棒を見つめる義母。

大事そうに息子のモノを洗い。

自身の手のひらで、その強度をな確かめるかのように、何度もその白魚の手で男根を弄び。

ときに、うっとりと息子のモノに見とれている蘭。

優一の肉棒はそんな義母の羨望の眼差しに応えるかのように、
まるで、「はやく咥えろ!」と言わんばかりに、
義母の鼻先の直前で自己主張していた。

そんな、息子の分身の感情をまるで察したかのように、
蘭は照れくさそうに顔を赤らめ、「ほんとにしょうがない子」と言うような、
いたずら好きの子供に微笑む母親のような笑みを浮かべながら、
優一の肉棒を手でさらに包み込んだ。そしてその先端を見つめた。

つづく・・・・。

posted by sanyou at 01:52| 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月16日

義母蘭第四話

蘭義母さん_html_548005c2.jpg
この時ほぼ放心状態であった、優一はまるで子供のように義母に手を引かれ、脱衣所まで連れて行かれた。
おもむろに着替え始めた義母を目の前にしたときには、かれの胸の鼓動は最高好調まで達した。
VTS_01_3.VOB_001243732.jpg
ゆっくりと、スカートを脱ぐ蘭を優一はただ見つめるしかなかった。
VTS_01_3.VOB_001268023.jpg
上着を脱ぐと、蘭は優一をまた誘惑するかのように見つめた。
その後の義母の一言に、優一はわが耳を疑った。
VTS_01_3.VOB_001275829.jpg
「優ちゃん。ブルジャーのホックはずしてもらえる?」義母はそう懇願してきたのだ。

蘭義母さん_html_m253be0a.jpg
もちろん優一の手は震えた。しかし、義母ブラジャーのホックをはずすと言う最高の体験を、優一はじっくりと確実に味わった。

VTS_01_3.VOB_001289619.jpg
義母のブラのホックが外れた瞬間ほのかな何とも言えない香りがした。

VTS_01_3.VOB_001295364.jpg
ブラを外しながら蘭は少しだけ恥ずかしそうにした。

VTS_01_3.VOB_001306375. jpg
優一は初めて見る義母の裸体をまじまじと見た。
まだ、下半身こそ見ていないが、ようやく見ることの出来た義母の体である。その喜びは大きかった。
VTS_01_3.VOB_001311380.jpg
「ちょっと髪結んじゃうね」
そう言うとおもむろに後ろを向き蘭は髪を結わえ始めた。

VTS_01_3.VOB_001315384.jpg
蘭のうなじは艶かしく美しかった。優一はなめ上げてみたい衝動に駆られた。

蘭義母さん_html_51774d36.jpg
優一は義母が服を脱ぎ、髪を結わえる間、蘭に見とれ続けた。

VTS_01_3.VOB_001336405.jpg
義母は優一に対して完全に無防備で、自らの身体を晒していた。

VTS_01_3.VOB_001338808.jpg
義母の背中、特に肩甲骨にかけての滑らかさは本当に美しかった。
優一は背中に直接自身の手で触れてみたい衝動に駆られた。

VTS_01_3.VOB_001339809.jpg
おもむろに義母はパンティを脱ぎ始めた。
いよいよ最も目にたかったものを目の当たりに出来る・・・・。
優一の胸は高鳴った。
VTS_01_3.VOB_001341811.jpg
蘭のきれいなヒップが姿を現した。

VTS_01_3.VOB_001342411.jpg
服を脱ぐ姿も義母は様になっていた。

VTS_01_3.VOB_001344814.jpg
蘭のパンティは小さく丸まり、義母の身体から外されようとしていた・・・。


つづく・・・・。



posted by sanyou at 10:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月15日

義母蘭第三話

蘭義母さん_html_2d5ca0a3.jpg
最初は丁寧に、そしてゆっくり嘗め回すように蘭は優一の唇に触れた。
蘭義母さん_html_40375b46.jpg
そして、だんだんと、まるでおいしいものを食べるかのように、味わうように、息子の唇を弄び始めた。
蘭義母さん_html_29ff5827.jpg
じっくりと舌で優一の唇を舐め回し
蘭義母さん_html_40375b46.jpg
ときに、優一の唇を激しく吸った。
蘭義母さん_html_m50bd4452.jpg
その間も、蘭は、優一を淫らな雌の表情で見つめ続けた。

蘭義母さん_html_5b19ed00.jpg
優一はその淫らなプロレスに誘発され、さらにはげしく義母の唇を吸った。
蘭義母さん_html_m3661a3f2.jpg
それは、一見雛鳥が親鳥からエサを与えてもらう様子にも似ていた。

蘭義母さん_html_7cb55995.jpg
彼女の激しい口撃は、驚くほど長く続いた。

蘭義母さん_html_m4bd8a2b5.jpg
トドメと言わんばかりに、最後に強烈な吸引を息子の唇に食らわせた後、ようやく蘭は優一の唇から離れた。

蘭義母さん_html_1624b43f.jpg
その様子はなんとも名残惜しそうであった。
蘭義母さん_html_238b6d9e.jpg
まるで食物を見るような目で義理の息子を見つめる、義母・蘭。

蘭義母さん_html_76e7f7b3.jpg
顔を離すと蘭は再び口を開きこう優一に提案してきた。
「汗、かいてるから先にお風呂に行こう・・・・」
蘭義母さん_html_13bfc25b.jpg
そういうと、義母は優一の瞳をじっと見つめた。その表情はさらに先に起こる、義理ではあるが親子二人の禁断の情事を予感させるに、十分過ぎる力を持っていた。


つづく・・・・。
posted by sanyou at 04:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月14日

義母蘭第二話

蘭義母さん_html_32bf1a98.jpg
ゆっくりと遠慮がちに優一は蘭の背中マッサージし始めた。義母は「あ、・・そこ・・・いい・・」と小さく呟いた。

蘭義母さん_html_m52fa8e4.jpg
積極的に触れば触るほど、義母は気持ち良さそうに声を上げた。優一は義母ののその声にそそのかされマッサージする手にますます力が入った。
蘭義母さん_html_14b15ea1.jpg

「もうちょっと、下のほう・・・足のほうもお願い・・・・」と懇願された時にはあまりの自分自身の胸の鼓動で優一は死んでしまうのではないかと思った。
それくらい興奮したのだ。

蘭義母さん_html_19959eab.jpg

義母のむっちりとしたそれでいて弾力のあるふとももに触れたときの快感は何物にも変え難かった。
そのしっとりとしてもちもちしている義母の肌に直接自分自身の手で触れられるのも快感だった。

蘭義母さん_html_m45bf4d0c.jpg
執拗にかつ丁寧に義母の太ももを愛撫する、優一。この後、さらに思わぬ一言が義母の口から発せられた。

蘭義母さん_html_m41ccc8ce.jpg
「もうちょっと上の方もお願い」思わず優一の手が止まった。
蘭義母さん_html_78f4508e.jpg

ほとんど、蘭の臀部にあたる部分を優一は遠慮がちに揉みしだき始めた。
「あ、・・・・そこ・・・・・気持ちいい・・・・」嫌がるどころか蘭は喜びの呻き声を、本当に気持ち良さそうに漏らし始めた。
蘭義母さん_html_144f83c8.jpg
このときの興奮と快感、
そして感動は優一にとって今までの快楽とは比較できないほどの至上のものであった。
優一はじっくりその幸福感を味わった。



蘭義母さん_html_m6251d4a.jpg
さっきは覗き見ることしか出来なかった義母の下着もじっくり見ることが出来た。
興奮のあまり優一手の力は先ほどとは比較に出来ないほど強くなっていた。義母の臀部の形が歪むほど強く蘭の尻下部分を揉みほぐした。
蘭義母さん_html_2c87a920.jpg
ハッと優一は我に帰った。が、一向に蘭は嫌がるそぶりを見せない。

蘭義母さん_html_380011f.jpg
そっと、優一は義母の身体から手を離した。
蘭義母さん_html_m34785ac0.jpg

義母は振り返ると、明らかに雌が雄を見つめる視線で、義理の息子である優一を見つめた。


蘭義母さん_html_m6e7cbe15.jpg
優一の頬に手を寄せるとそっと、そして力強く、息子の顔を引き寄せた。


蘭義母さん_html_m70f2e41f.jpg
すでに蘭の瞳はとろ火で煮たように色っぽく蒸気していた。優一は一気にその義母の表情に狂わされた。

蘭義母さん_html_m1d7b0b94.jpg
義母の唇が鼻先まで接近した瞬間、我慢の限界を向かえ、義母の唇にむしゃぶりついた。

つづく・・・・・。
posted by sanyou at 05:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

義母蘭

rangibo_puro1.jpg

優一は蘭が義理ではあるが、母になったその日から、その義母に並々ならぬ興味を抱き、彼女を性の対象として見ていた。

rangibo_puro2.jpg

rangibo_puro3.jpg

そんな優一を蘭は「どうしたの、何かわたしの顔に付いてる?」などと言って可笑しそうに笑うだけであった。
rangibo_puro1_3.jpg
しかし、その一方、彼女の視線には義理ではあるが息子である優一を、優一と同じく性的な視線で見ている気配があったのも事実であったのだ。
rangibo_puro1_4.jpg

rangibo_puro1_5.jpg
優一はたまらなくなり、両親の寝室を何度も盗み見た。特に父親の帰ってこない夜、蘭が一人で居る様子を必ずと言っていいほどよくのぞいた。

rangibo_puro1_6.jpg
義母が寝静まったのを確認してから、寝室に侵入し、彼女の寝ている姿を確認しにいったこともあった。どうしても義母の肉体をその目で直接焼き付けたかったのだ。


VTS_01_2.VOB_000100432.jpg
ゆっくりと義母が起きないように気をつけながら、布団をめくった。義母蘭の下半身の美しさは、目を見張るものがあった。



rangibo_puro1_8.jpg
美しいヒップが現れたときには、ついその身体に飛びつきそうにもなった。なんとかその衝動を抑えた。




rangibo_puro1_7.jpg
彼女の髪やうなじも美しく、優一は、義母蘭に男として、女の魅力を感じた。


rangibo_puro1_10.jpg
彼女の唇を間近にしたときには、そのままその唇を、自身の唇で頬張ってしまいたい衝動に襲われたが、なんとかそれにも耐えた。



rangibo_puro4.jpg
日常生活はある意味、天国でもあった。義母の身体を最も身近にじっくり観察出来る環境でもあったからだ。しかし、それはある意味生殺しのようでもあった。


rangibo_puro5.jpg
しかし、ある日、義母と二人きりで家に居る土曜日の午後、晴天の霹靂と呼べるような出来事が起こった。
蘭は部屋の掃除をしていた。


rangibo_puro6.jpg
優一はいつものように彼女の身体を嘗め回すように、観察していた。


VTS_01_3.VOB_000719837.jpg
義母の美しい胸元に目を奪われていた。そんなとき、不意に彼女が視線をこちらに向け話しかけてきた。
一瞬、優一の妄想していた全てのことがばれたような気がして、飛び上がりそうになった。

rangibo_puro7.jpg
「優ちゃんちょっと手伝ってくれない?」義母は優一にそう発した。


rangibo_puro8.jpg

電球を取り替えることになり、蘭が乗るイスを押さえておく役目となったのだ。


rangibo_puro9.jpg

こんな近くで義母の足を見れるチャンスは中々ない。優一の胸は高鳴った。



rangibo_puro10.jpg

もちろん、この角度では蘭の下着も見えてしまう。こんなチャンスは二度とないと優一はじっくり義母の下半身を観察した。




rangibo_puro11.jpg
下から見上げる義母の下半身は見とれてしまうくらい美しかった。優一はまたしてもそのとき蘭に目を奪われた。

rangibo_puro1_2.jpg
しかし、そんな至福の時間は長く続かない。彼女はイスから降りてしまい、幸せな時間は終わってしまった。
ところが、彼女の「肩が凝ってしまったわ・・」と言う一言から事態は思わぬ方向へ向かったのだ。

rangibo_puro12.jpg
優一は思い切って「マッサージしてあげようか?」と言い出してみたのだ。ほとんど、思い付きである。しかし彼女の返答に優一は飛び上がりそうなくらい胸の内で喜んだ。

rangibo_puro1_11.jpg
「じゃあ、お願いしちゃおかしら」蘭の口から発せられた一言は、そのような思ってもみない意外な返事であったのである。
このとき優一の胸は最高潮に高鳴った(義母さんの身体に触ることが出来る・・・・・)


つづく・・・・・。
posted by sanyou at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

寛子義母さん

 その夜、優一は義母である寛子の寝室に忍び込むことに成功した。

 日頃の義母のしぐさから優一は義母寛子が何らかの興味を自分自身に抱いていたことに確信を得ていた。その興味が明らかに寛子の性的欲求不満から来ていることにも薄々気づいていた。
 無理もない、義母といっても寛子はまだ、29歳。30を目前とした女ざかりの身である。その肉体と欲求を持て余しているのは当然のことであった。
 なぜなら、寛子の夫であり、優一の父親である晃は今年から単身赴任で家を空けていたからである。
 寛子の女盛りの性欲の捌け口はどこにもなく、自然とこの家でただ一人の男である高校生の優一に、彼女の切なる欲求の矛先が向けられたのである。
 一方優一も、義理ではあるが寛子が母親になった日から、彼女に対して並々ならぬ興味を義母である彼女に抱いていた。その興味はいつしか、性的な妄想と化し、彼の中でふつふつとマグマのような欲望を煮えたぎらせていた。
 しかし、その欲求もいつしか我慢の限界を迎え、妄想ではなく、現実の世界で暴走し始めたのだ。
 それが、先日のキッチンでの出来事であった。優一は寛子のふいをつくように彼女の身体を後ろから抱きしめたのだ。しかし、強引に拒否されるかと思いきや、彼女もまんざらではない反応をそのとき示した。
 以前から疑っていた、義母の性的な興味が自分に向けられていると言う疑惑が確かなものとなった瞬間だった。
 そのときは、残念ながらなにごともなく済んでしまったのだが、今夜は違う。




今、ネグリジェ姿の寛子の前に17歳の優一は立ちはだかったのである。



width=
寛子「あら、どうしたの?優ちゃん?眠れないの?・・・・」

width=
寛子「・・・・いや・・・やめて、優ちゃん・・何をする気なの!」

width=
寛子「だめ、だめよ、優ちゃん。こんなこと絶対に許されないわ!」
width=
寛子「・・・・違う・・違うのよ・・昨日のことは、誤解よ!・・・確かに、わたし・・・ママだってね・・・」

width=
寛子「あああ、優ちゃん、あなたがそんなひどい人だったなんて・・・
だめ、そんなことしてはだめよ!」

width=
寛子「・・だめ・・・だめ・・・それ以上見ちゃだめ・・・・ああ・・・」



width=
寛子「お願い・・・・・優ちゃん・・やめて・・・これ以上ママ、・・・力が出ない・・・・SEXだけは出来ない・・」


width=
寛子「あああああ!!・・・だめ!・・・入れちゃだめ・・・優ちゃん・・・」


width=
寛子「ああ!!・・・そんな!・・優ちゃん・・・・!!!!だめ!動かしちゃだめ!」

width=
寛子「あああああ!!、そんなに、激しく突かないで!・・・・どうしよう・・・・・いい!・・ああああ」

width=
寛子「いい!!いい!どうしよう!こんなに感じちゃうなんて!ああああ!優ちゃん!もっとして!ああああ、いい!!」



width=
寛子「ああ、ああ!!いく!いっちゃう!・・・・優ちゃん、わたし・・・・いっちゃう!」



width=
寛子「ああああ!!、優ちゃあああああん!!いくうううう!!!」

width=
寛子「・・・・!あっ・・・あっ・・・・ああ・・・・・・」



優一は膣内の奥の奥まで肉棒を挿し込み、自身の耐えに耐え抜いた爆発を炸裂させた。
禁断の行為ではあるが寛子の体内に自身の溜まりに溜まった大量の精液を吐き出した。
その快感はまさに全てを失う価値があるものだと感じられた。

寛子もまたその快楽・快感に大いに満足し、完全に自らその快楽の海に身を投げ込んだのだ。

あまりの禁欲生活の長さから、彼女のオルガズムは驚くほど長く続き、
彼女もまた理性も何もかも全てを忘れ去り、全身を痙攣させ、絶頂を迎えた。
優一とその彼のこわばりが与えてくれた強烈な快楽の前ではどんな理屈や道徳も無力であった。
義理の息子の、優しさと荒々しいほどの激しさを兼ねた抽送によりそのまま寛子は果てた・・・。

二人は手にし難い絶頂と引き換えに、共に背徳の世界へ堕ちていった・・・・。
posted by sanyou at 07:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月22日

クロエ義母さん

小説クロエ義母さん』


○家の台所

width=

クロエ

「あら、優ちゃん、どうしたの?お勉強はかどってる?
え?何、はかどらないって?集中できないの?
困ったわね・・・どうしましょ。・・・」












width="361"

クロエ

「ねえ?ママに出来ること何かある?
私、優ちゃんの本当のお母さんじゃないから、
今まで遠慮してきたけど、
本当は優ちゃんの力になったあげたいのよ。
ねえ、何でも言って、
ママ、優ちゃんになんでもしてあげる」










width=

クロエ

「え?何?ママのおっぱいが見てみたいの?・・・・そう・・
そんなに見たいの?・・どうしても見たいの?・・え?・・
本当はずっと見てみたかったって?そう・・・
それなら早く言ってくれれば良かったのに。
いいわよ優ちゃんにおっぱい見せてあげる」










width="361"

クロエ

「どう?ママのおっぱい?
大きいでしょ?
ママ昔からおっぱい大きかったの。
小学生や中学生の頃は人にじろじろ見られて恥ずかしかったわ、
優ちゃんはこういう大きいおっぱい好き?
え、何?大好き?良かった・・・・」












width="361"

クロエ

「どうしたの?優ちゃん、
え?ママのおっぱいを吸ってみたいの?
ずっと吸ってみたいって思ってたって?
まあ、早く言ってくれれば良かったのに」












width="361"

クロエ

「はい。
たくさん、おっぱい召し上がれ。
いっぱい、いっぱい召し上がれ。
好きなだけいいわよ・・。」













width="361"

クロエ

「どう?ママのおっぱい?
おいしい?
好きなだけ吸っていいわよ」










width="361"

クロエ

「あん、優ちゃん、
強く吸いすぎよ・・・
そんなに、強く吸ったら、
ママ、ミルク出しちゃう、
ああ、優ちゃんったらだめって言ってるのに・・・
あああん、だめええ・・・」












width="361"

クロエ

「あああああんん!
優ちゃああああんん!!!」











width="361"

クロエ

「はあ・・はあ・・・優ちゃん、
すごくよかったわよ・・・
あんまり優ちゃんが、強くママのおっぱい吸うから、
ママとっても感じちゃったわ・・・・、
もう・・・優ちゃんたら・・
だめって言ってるのに・・・」















width="361"

クロエ

「ねえ、優ちゃん。
ママの体でもっといいことしない?
もっと気持ちいいことしてみない?」











width="361"

クロエ

「ママのおっぱいとか〜、
使って〜・・・
もっと気持ちいいことしてみない?」











width="361"

クロエ

「あ〜ん、
ママ、優ちゃんのからだ欲しくなってきちゃった!」












width="361"

クロエ

「ねえ・・・・優ちゃん、頂戴・・・
優ちゃんのその立派なモノでママの中を
いっぱいにして頂戴
・・・・ねえ、お願い・・・欲しいの・・・」






posted by sanyou at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

自慰

また紗綾で手淫にふけってしまった・・・

ショック!!

罪悪感が残ります




20090125110940.jpg
posted by sanyou at 11:07| Comment(1) | TrackBack(0) | 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月03日

駒木なおみ

プロフィール
別名 (本名、旧芸名)
駒木 根尚美
(旧芸名)
橘 ありん
生年月日 1969年8月17日
現年齢 39歳
出身地 日本・福島県
公称サイズ(2006年時点)
身長 / 体重 164 cm / ― kg
スリーサイズ 93- 63 - 88 cm
ブラのサイズ Fカップ

活動
ジャンル グラビア
モデル内容 水着
他の活動 女優
komakinaomi-1.jpg

komaki-sexy-1.jpg

駒木なおみさんは、橘ありん名義 でも活動なさっていた、セクシー系タレントさんです。ウィキペディアによると、

  『本人は自身のバストサイズにはコンプレックスを持っていたよう  で、 男性が自分を見る際に顔から胸に視線が行くのが嫌だったとイ ンタビューで語っていた。』

 と記述されている。
 多分、この動画はそのインタビューに当たるものと思われる。

【参考文献】Wikipedia(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A7%92%E6%9C%A8%E3%81%AA%E3%81%8A%E3%81%BF)




posted by sanyou at 15:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月20日

2002年?小池さん

koike1.JPG
ワンナイDVDより


2002年頃の小池栄子

水10のワンナイDVD第一巻より。
なんだか、このときの小池栄子は異様にバストが大きく見える。
なぜ?
koike2.JPG

服装のせいなのか、なんなのか定かではない。
揺れ方も半端ではない。

koike3.JPG

koike4.JPG

ウエストとの差がはんぱではない。


小池栄子は(に限らないが)見る時期によってまったくバストの大きさが違ったりするので驚かされることが多い。

とにかく、このときの小池のバストショットは迫力がある。

koike6.JPG

koike7.JPG

今度、違うときの画像も作成して比較してみたいと思うので、乞うご期待!!

koike8.JPG

すばらしい

posted by sanyou at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 衝動系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする